SERVICE
提供サービス
戦略コンサルティング
課題の本質を捉え、実行可能な戦略を共に描きます。
DX・AI導入支援
技術を目的化せず、業務と人に合った導入を設計します。
事業グロース支援
計測・改善・内製化の三段階で、自走できる組織を作ります。
WORKS
実績と知見
2026.08.08
AI人材不足7割、要件を書けた企業は8%
「AI人材が足りない」と言うとき、頭に浮かんでいるのはどんな人でしょうか。IPAが国内企業1,799社から有効回答を得た「DX動向2026」(調査期間2026年
2026.08.06
共通算定モジュール本格運用、更改時が分岐点
改定のたびに繰り返してきたシステム改修とマスタ更新——その負担を国の側で引き受ける仕組みが、2026年6月に本格運用に入りました。ところが、自院にその話が降りて
2026.08.04
DXの成果指標、設定は4社に1社未満
DXに取組んでいる企業のうち、成果指標を設定しているのは23.9%。4社に1社に満たない、という数字です(IPAが国内企業1,799社から有効回答を得た2026
2026.08.03
医療・介護の情報連携、届く相手は自治体で決まる
「医療と介護の情報連携が電子化される」——2026年7月、その方向性が国の合同ワーキンググループで了承されました。ただ、自院がいつ・誰に対して電子で送れるように
2026.07.30
AI導入58%、データ整備7%という落差
企業のAI導入・試験利用は58.0%に達しました。一方、AI利活用に向けた学習データを整備してAIに活用できている企業は7.0%です(いずれもIPAが国内企業1
2026.07.29
生成AIの課題1位「正確性」、検証を工程で設計する
生成AIを業務に使う企業の86.7%が「効果が出ている」と実感しています。それでも、活用の最大の課題は今も「情報の正確性」でした。便利なのに、出力をそのまま信じ
ABOUT
"灯"のように、
事業の輪郭を照らす存在へ。
Ajmokhは、経営戦略・DX・AI活用のコンサルティングを提供する屋号です。 その語源は、落語「死神」に登場する呪文です。灯りは、物語の中で生死を分かつ存在として描かれます。 私たちはその緊張感を忘れず、経営者の意思決定を支える小さくも確かな灯でありたいと考えています。
- 屋号
- Ajmokh
- 事業内容
- 経営戦略・DX・AI 活用に関するコンサルティング
- お問い合わせ
- 当サイトのお問い合わせフォームより
FAQ
よくあるご質問
どのような相談から始められますか?
「何から手を付けるべきか分からない」という段階からご相談いただけます。初回のヒアリングで現状と課題の構造を整理し、進め方のご提案から始めます。
AI 導入の支援では何をしてもらえますか?
特定のツールの導入ありきではなく、業務の棚卸しから効果の見込める領域の特定、導入と定着までを、経営判断と現場実装の両面から支援します。
どのような業種に対応していますか?
業種は限定していません。医療機関をはじめ、さまざまな組織の支援を通じて得た知見をもとに、それぞれの事業構造に合わせたご提案を行います。
小規模な組織や個人事業でも依頼できますか?
はい。組織の規模を問わずご依頼いただけます。規模に応じて無理のない進め方をご提案します。
料金体系はどうなっていますか?
課題の範囲と支援内容により異なります。まずはお問い合わせフォームからご相談内容をお送りください。初回の整理を踏まえてお見積もりをご提案します。
生成AIを導入したのに、思うように使われません。何が原因ですか?
原因を現場のリテラシー不足だけに求めると、対策が研修に偏りがちです。多くの場合、定着の鍵は業務プロセスと意思決定の設計、そして管理職層の関与にあります。ツールの導入だけでなく、現場に根づく運用設計までを支援します。
「とりあえず生成AIは禁止」としていますが、それで十分でしょうか?
禁止しても、実際には個人の判断で使われる状態が残ることがあります。使い方のルールと安全な選択肢を整えるほうが、リスクを実質的に下げられます。現状の把握とルール設計からご支援します。
支援はどのように進みますか?
初回のヒアリングで現状と課題の構造を整理し、優先順位と進め方をご提案します。以降は施策の実行・計測・改善を重ね、最終的に自走できる状態を目指します。
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